息子と公園にお散歩した時、階段って難しい?

今日も息子を連れて公園へ行きました。
今日は初めての公園へ行ってみました。
広場がいくつかある、大きい公園です。
そのうちの一つは小さい子供用の滑り台がありました。
登り口が3つもある、ジャングルジムのようなものです。
滑り台は鉄製でしたが、そのほかの歩くところは木製でした。
息子は早速滑り台を登ったり降りたり。
一番上まで上ると、きちんと座って、お尻を滑らせて滑り台を降りてきます。
そのうちに周りの階段にも興味が出た様子。
一番上から伝い歩きで会談を降りてくる遊びを始めました。
初めは、段差があることがわかっていないようでした。
案の定、地面に着いた瞬間に転倒してしまいました。
息子はなぜ転んだのかわからない様子。
泣かないので様子を見ていると、3周目にして段差に気づき始めました。
途中の段差はゆっくり足元を見ながら降りてくることができるようになりました。
しかし、地面に着くときはまだ転びます。
実は、地面に着くところだけ持ち手がなく、伝い歩きができないのです。
そして4周目。息子は伝い歩きではなく、ハイハイの後ろ向きで階段を下りてきました。
4周かけて、階段を認識したのです。
こうやって認識するのかと、わが子ながら感心してしまいました。ミュゼ ひげ 脱毛